7つの質問に答えるだけで、編集部が選んだ80本のなかから、あなたに合う腕時計を最大5本まで絞り込む無料の診断ツールです。使う人・予算・使い方・動き方・大事にしたいことをもとに、あなたの「腕時計タイプ」と、その一本を選んだ理由をまとめた診断文を表示します。登録は不要で、所要は1分ほどです。
このツールでできること
- 自分用か贈り物か・何本目か・予算(〜10万円〜200万円以上)・使い方・動き方・大事にしたいこと・大きさの7問で候補を絞り込み
- 贈り物のときは、相手の性別と年代も聞いて候補を選びます
- ベストマッチ1本+次点候補を最大5本まで提示(同じブランドは最大2本まで)
- あなたの「腕時計タイプ」を28タイプから判定(贈り物は別の7タイプ)
- 選ばれた理由と、合わないかもしれない点を表示
- 結果画面で文字盤の色を選ぶと、その色がある機種だけに絞り込み、画像もその色に切り替わります
- 気になった時計はそのまま解説記事へ。維持費シミュレーターへの案内や、X・LINEでのシェア、画像保存にも対応
このツールの特長
- 候補は編集部が実勢価格帯・使い方との相性・機構やデザインの見どころを1本ずつ整理した80本のデータベースから選定
- 予算は上限を守って絞り込みます。上位仕様が予算を超える機種は、その旨を表示します
- 条件に合う機種がないときは無理に推薦せず、条件の緩め方を案内します
- 解説は当サイトの編集方針「4つの柱」(機構・美学・遺産・伴侶)の視点がベース
- 価格は定価ではなく実勢価格帯で表示。10万円以下の入門機から雲上ブランドまで同じ基準で比較
使い方(約1分)
- 「診断をはじめる」を押し、使う人→何本目か→予算→使い方→動き方→大事にしたいこと→大きさの順に答える
- ベストマッチの一本と診断文、次点候補(最大5本)が表示される
- 文字盤の色で絞り込みたいときは、結果画面の色ボタンを押す
- 気になる時計は解説記事のリンクから詳細をチェック。結果はシェアボタンからX・LINEへ送ったり、画像で保存したりできます
※ 使い方は複数、大事にしたいことは2つまで選べます。大きさの質問はスキップしてもかまいません。迷ったら「こだわらない」で診断し、結果を見てから色で絞り直すのがおすすめです。
こんなときに
- はじめての機械式時計・高級時計で、どのブランドから見ればいいか分からないとき
- 予算は決まっているが、その価格帯の「定番と実力派」を一望したいとき
- 大切な方への贈り物選びで、候補のあたりを付けたいとき
- レビュー記事を読み比べる前に、自分に合いそうな数本へ絞っておきたいとき
診断の考え方 — 予算×使い方×大事にしたいこと
高級腕時計選びで迷子になる最大の原因は、候補が多すぎることです。本ツールは、まず予算・動き方・贈る相手といった外せない条件で候補を絞り込みます。
そのうえで、主な使い方、何本目の時計か、そして何を大切にしたいか(長く使えること・控えめさ・デザイン・知名度・資産性・丈夫さ・機構)で、あなたらしい順位を付けます。診断結果は答えではなく出発点です。気になった一本は、ぜひ解説記事で機構や物語まで確かめてください。
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ご利用にあたって
表示する価格は編集部調べの実勢価格帯(参考値)で、為替や市況により変動します。本診断は腕時計選びを楽しむための参考情報であり、資産運用・投資の助言ではありません。仕様・在庫・正規価格は各ブランド公式サイトや正規販売店で最新情報をご確認ください。
